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日本のうた 其の弐
日本のうた 其の弐



ドイツ・リートのたのしみ 番外編

日本のうた 其の弐

歌:大島 博
ピアノ:東 由輝子

【日時】
2009年06月21日(日)
開場14:00 開演14:30
【場所】
TOMONO HALL トモノホール
【入場料】
前売 一般¥3,000 学生¥2,500 当日¥3,500
【お問合せ・申込み】
大島:03-3948-5383
ドイツリートを楽しむ会:03-3351-0705

◆ Program ◆
□ 瀧 廉太郎 / 荒城の月
□ 瀧 廉太郎 / 箱根八里
□ 山田 耕筰 / この道
□ 山田 耕筰 / 鐘が鳴ります
□ 中田 喜直 / 悲しくなったときは
□ 中田 喜直 / さくら横ちょう
□ 他

■ テノール 大島 博
熊本生まれ。中央大学法学部卒業後、81年東京芸術大学声楽家に入学。芸大では、渡辺高之助、高 丈二、中山梯一、原田茂生の各氏に師事。
86年、同大学院在学中に国際ロータリークラブ財団奨学生としてミュンヘン音楽大学に留学、E.ヘフリガーに学ぶ。89年芸大大学院博士課程に進学。同年第10回国際シューマン・コンクール第4位。90年-91年D.フィッシャー・ディースカウに師事。同氏の推薦により、クラウディオ・アバド指揮、91年ベルリンフィル・シルベスターコンサートに出演したのをはじめ、宗教曲、とりわけバッハ作品の演奏者として数多くの演奏会に出演している。
また、ドイツリート及び日本歌曲の演奏にも積極的に取り組んでおり、各地でのコンサートに加え、96年からは<ドイツ・リートのたのしみ>と題した、ドイツ歌曲を知るためのレクチャーシリーズも定期的に行っている。95年芸大大学院博士課程を修了。国立音楽大学非常勤講師。
近年は、さらに合唱指揮者としてもその活動の幅を拡げている。

■ ピアノ 東 由輝子
東京藝術大学付属高校を経て、同大学器楽科ピアノ専攻卒業。リート・ピアニストとして活動する他、97年ザルツブルク・レジデンツ・ゾリステン、99年熊本交響楽団と共演するなど、室内楽及びソロの活動も行っている。ピアノを辛島輝治、藤澤弥生、平和充子、F.W.シュヌーアの各氏に、伴奏法を平島誠也氏に師事。
日本フーゴー・ヴォルフ協会同人。東京ドイツ・リート研究所研究会員
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ニューヨーク・アジアン・シンフォニー・オーケストラ
ニューヨーク・アジアン・シンフォニー・オーケストラ



New York Asian Symphony Orchestra

ニューヨーク・アジアン・シンフォニー・オーケストラ

音楽監督・指揮:山田あつし
06月09日
エドゥアルド・ヴィラ(テノール)
ローリ・フィリップス(ソプラノ)
渡部 純子(ソプラノ)
06月10日
ワルター・ハウツィヒ(ピアノ)
ペイ・ウェン・リィアオ(ヴァイオリン)

【日時】
2009年06月09日(火)・10日(水)
開場18:15 開演19:00
【場所】
東京国際フォーラム ホールA
【入場料】
S¥4,500 A¥3,500 大学生、専門学校生¥2,000 高校生以下、シニア(65才以上)¥1,500
【チケット取扱い】
チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:316-375)
ローソンチケット:0570-084-003(Lコード:33763)
イープラス:http://eplus.jp
東京文化会館チケットサービス:03-5685-0650
東京芸術劇場チケットサービス:03-5985-1707
【チケットご予約・お問合せ】
チケットスペース:03-3234-9999

◆ 06月09日 Program ◆
【第1部】
歌劇「トゥーランドット」よりハイライト
“誰も寝てはならぬ”
“氷のような姫君の心も”
他、珠玉の名アリアの数々
【第2部】
歌劇「蝶々夫人」よりハイライト
“ある晴れた日に”
“愛の二重奏”
他、圧巻の名アリアの数々

◆ 06月10日 Program ◆
ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 Op.26
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 Op.73「皇帝」
ドヴォルザーク:交響曲 第9番 ホ短調 Op.95「新世界より」
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チャイコフスキー・ナイト
チャイコフスキー・ナイト



チャイコフスキー・ナイト

指揮:秋山和慶
チェロ:辻本玲
バイオリン:鍵冨弦太郎
ピアノ:清水和音
演奏:東京交響楽団

【日時】
2009年07月25日(土)
開演19:00
【場所】
サントリーホール
【入場料】
S席¥8,000 A席¥6,500 B席¥5,000 C席¥4,000
【チケット取扱い】
チケットスペース:03-3234-9999
電子チケットぴあ:0570-02-9999〔Pコード319-061〕
サントリーホールチケットセンター:03-3584-9999
CNプレイガイド:0570-08-9990
東京文化会館チケットサービス:03-5685-0650
東京芸術劇場:03-5985-1707
【お問合せ】
チケットスペース:03-3234-9999

◆ Program ◆
□ チャイコフスキー
■ ロココの主題による変奏曲 イ長調
■ ヴァイオリン協奏曲 ニ長調
■ ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調


清水 和音(ピアノ)
1981年、弱冠20歳で、パリのロン=ティボー国際コンクール・ピアノ部門で優勝。82年、N響と初共演、また、デビュー・リサイタルを開き、高い評価を得た。83年「プラハの春音楽祭」にて、プラハ室内管と共演。84年、プラティスラバァ音楽祭のオープニングでスロヴァキア・フィルと共演。86年、ロジェストヴェンスキー指揮ロンドン響と共演し、ロンドン・デビュー、また、M.T.トーマスとの共演でレコーディングを行った。その後、国内外で広く活躍している。
95年秋から2年にわたって紀尾井ホールで行われた、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全32曲演奏会は、その完成度を新聞紙上で高く評価され、ライヴ録音がリリースされている。
04年からショパンの全曲録音を開始、これまでにオクタビア・レコードから5枚のCDをリリース。いずれも高い評価を受けている。05年、アシュケナージ指揮NHK交響楽団と共演。アシュケナージから最大級の賛辞を贈られた。06年、ゲルギエフ指揮マリンスキー歌劇場管と共演。07年、NHK交響楽団定期演奏会にてアシュケナージと再共演。また、アシュケナージ指揮シドニー交響楽団定期演奏会に出演。完璧なまでの高い技巧と美しい弱音、豊かな音楽性を兼ね備えたピアニストである。

鍵冨 弦太郎(ヴァイオリン)
1986年生まれ。2001年、第55回全日本学生音楽コンクール中学生の部東京大会第1位。2002年、第1回日本チャイコフスキー青少年の部第1位。2003年高校2年時に第72回日本音楽コンクール第1位、併せてレウカディア賞、黒柳賞を受賞。2006年、ウクライナで開催されたオイストラフコンクールで5位入賞。主な演奏活動として小学校6年時に新潟市民芸術文化会館開館記念ガラコンサートで秋山和慶氏指揮、東京交響楽団と共演したのを始め、桐朋学園大学音楽部門創立50周年記念演奏会にて小澤征爾指揮桐朋OBオーケストラ、また日本フィルハーモニー、岩城宏之氏、飯守泰次郎氏、ドミトリー・キタエンコ氏らと共演。定期的にソロリサイタルを行う他、サンクトペテルブルク音楽祭に招かれるなど国外での演奏やいろいろな楽器との共演も意欲的に取り組んでいる。
ザハール・ブロン氏、ジェラール・ブーレ氏らのマスタークラスを受講。現在は辰巳明子氏に師事している。桐朋女子高等学校(男女共学)音楽科を首席卒業後、桐朋学園大学ソリストディブロマコースで研鑽を積んでいる。2004年ビクターエンタテインメントよりCDデビュー。これまでに<ビバーチェ><歌い出した鳥>2枚のCDがリリースされている。

辻本 玲(チェロ)
11才まで米国フィラデルフィアで過ごし、7才よりチェロを始める。大阪府立豊中高校を経て東京芸術大学音楽学部器楽科を首席で卒業。同時にアカンサス音楽賞受賞。第72回日本音楽コンクール第2位併せて聴衆賞受賞。2007年度青山音楽賞新人賞受賞。大阪、京都、北海道、広島等各地でリサイタル、デュオリサイタルを開催。その他、NHK-FM「名曲リサイタル」、JTが育てるアンサンブルシリーズ、VIOLASPACE、トッパンホールのランチタイムコンサートに出演するなど、各地で室内楽のコンサートに数多く出演している。06年、07年、五嶋みどり氏が主催する「Community Engagement Program」に参加し、みどり氏とカルテットを演奏。07年度のシャネル主催Pygmalion Dayに選出され、1年間銀座シャネルで演奏会を開催。また、仙台フィルハーモニー管弦楽団、群馬交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、芸大フィルハーモニア等と共演。ロームミュージックファンデーションより奨学金を得て、08年1月よりフィンランドのシベリウスアカデミーに留学。これまでに、メタ・ワッツ、オーランド・コール、川元適益、上村昇、山崎伸子の各氏に師事。現在、アルト・ノラス氏に師事。

秋山 和慶(指揮者)
1941年生まれ。故斎藤秀雄のもとで指揮法を修め、1963年に桐朋学園大学音楽学部を卒業。1964年2月に東京交響楽団を指揮してデビューののち同団の音楽監督・常任指揮者を40年間にわたり務める。トロント響の副指揮を皮切りに、アメリカ響・音楽監督、バンクーバー響・音楽監督(現在桂冠指揮者)、シラキュース響・音楽監督(現在名誉指揮者)を歴任。サンフランシスコ響、クリーヴランド管、ロサンゼルス・フィル、フィラデルフィア管、ニューヨーク・フィル、ボストン響、ロイヤル・フィル、ケルン放送響、スイス・ロマンド管、チューリッヒ・トーンハレ管などに客演している。
これまでに第6回サントリー音楽賞、芸術選奨文部大臣賞、大阪府民劇場賞、大阪芸術賞、川崎市文化賞、広島市民賞をはじめ、東京交響楽団とともに毎日芸術賞、第8回京都音楽賞大賞、モービル音楽賞、第29回サントリー音楽賞を受賞。2001年11月には紫綬褒章を受章した。
現在、東京交響楽団桂冠指揮者、広島交響楽団音楽監督・常任指揮者、九州交響楽団首席指揮者・ミュージック・アドヴァイザーを務めている。

東京交響楽団
1946年創立。音楽監督にユベール・スダーン、桂冠指揮者に秋山和慶、常任指揮者に大友直人、正指揮者に飯森範親を擁する。
これまでに文部大臣賞、京都音楽賞大賞、毎日芸術賞、サントリー音楽賞など多数受賞。サントリーホール定期演奏会、川崎定期演奏会、東京芸術劇場シリーズ、東京オペラシティシリーズを主催するほか、新国立劇場にいおてはオペラ・バレエ公演を毎年担当。2004年からは川崎市のフランチャイズ・オーケストラとしてミューザ川崎シンフォニーホールを拠点に活動の場を拡げている。またTOKYO SYMPHONYレーベルでベートーヴェン「第九」をはじめ多数のCDをリリースしている。2009年2月、2008年度サントリーホール定期演奏会におけるシューベルト・ツィクルスが「第21回ミュージック・ペンクラブ音楽賞/コンサート・パフォーマンス(日本人アーティスト)部門」を受賞した。
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外山啓介ピアノ・リサイタル
外山啓介ピアノ・リサイタル



外山啓介ピアノ・リサイタル

【日時】
2009年07月21日(火)
開演19:00
【場所】
サントリーホール
【入場料】
全席指定:¥3,000
【チケット取扱い・お問合せ】
チケットスペース:03-3234-9999

◆ Program ◆
□ ショパン
■ ノクターン 第1番 変ロ短調 op.9-1
■ ノクターン 第2番 変ホ長調 op.9-2
■ 華麗なる変奏曲 op.12
■ エチュード 第3番 ホ長調 「別れの曲」 op.10-3
■ エチュード 第4番 嬰ハ短調 op.10-4
■ エチュード 第5番 変ト長調 「黒鍵」 op.10-5
■ 子守唄 変ニ長調 op.57
■ スケルツォ 第4番 ホ長調 op.54
□ ラフマニノフ
■ 音の絵 変ホ短調 op.39-5
■ 音の絵 ニ長調 op.39-9
■ ヴォカリーズ
■ ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 op.36

外山啓介
1984年、札幌市生まれ。5才の時からピアノを始める。
1998年、AOCC海外演奏研修旅行のため渡欧。マリアン・リヴィッキー氏の推薦により、パリ・コルトーホールにて演奏会出演。
2004年、第73回日本音楽コンクール第1位。併せて増沢賞、井口賞、野村賞、河合賞、聴衆賞受賞。
2005年、ライプツィヒにてEURO MUSIC FESTIVAL&ACADEMY参加。
その際、メンデルスゾーンハウスにて行なわれたNational and International Competition Winner‘s Concertに出演。
2006年、東京藝術大学卒業。東京藝術大学大学院修士課程を経て、08年9月よりハノーファー音楽演劇大学に留学。
2007年1月、エイベックス・クラシックスよりオールショパンのアルバム「HEROIC」でCDデビュー。2月より、サントリーホール(大ホール)を始め、全国各地で行なわれたデビューリサイタルは完売、新人としては異例のスケールでデビューをした。
2008年7月、2ndアルバム「インプレッションズ (AVCL25350)」をリリースと同時に、全国13ヶ所でのリサイタル・ツアーを行ない、東京・サントリーホール、大阪・ザ・シンフォニーホールなどを完売させ、驚異的な動員力は各地で話題となった。
2009年6月、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団とショパンのピアノ協奏曲を共演予定、7月〜8月には、全国15ヶ所でリサイタル・ツアーを予定している。
これまでに、東京フィルハーモニー交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、札幌交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団など、多くのオーケストラと共演している。植田克己、ガブリエル・タッキーノ、マッティ・ラエカリオの各氏に師事。
繊細で色彩感豊かな独特の音色を持つ外山の演奏は、各方面から注目を浴びており、今後最も活躍が期待される若手ピアニストである。
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クルト・パイユが贈るフランスの旅
クルト・パイユが贈るフランスの旅



クルト・パイユが贈るフランスの旅

【日時】
2009年06月17日(水)
開場18:30 開演19:00
【場所】
サントリーホール ブルーホール
【入場料】
S席¥4,500 A席¥3,500
【チケット取扱い】
courtepaille2004#@gmail.com(メール送信時は@前の#を外し送信ください)
http://www.courtepaille.net/
二期会チケットセンター:03-3796-4710
サントリーホールチケットセンター:03-3584-9999
チケットぴあ:0570-02-9999〔Pコード:315-823〕

出演:田中麻理、駒井ゆり子(S)、相可佐代子(M-s)、梅田麻衣子(Pf)、安富泰一郎(T)、近藤善揮(俳優)

◆ Program ◆
第一部
フォレ・ドビュッシー等の作曲家に多大なインスピレーションを与えたフランスの大詩人、ヴェルレーヌの人生を彼の詩と音楽と舞踊と芝居によって綴る舞台型コンサート。

第二部
クルト・パイユのオリジナルオペレッタ「Les Femmes Legeres(軽い女たち)」

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メンデルスゾーンの歴史音楽会
メンデルスゾーンの歴史音楽会



メンデルスゾーンの歴史音楽会

―ヘンデルとハイドンから受け継いだもの―

2009年に生誕200年を迎えるメンデルスゾーン──
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の指揮者として、
彼は「歴史音楽会」を開き、過去の偉大な作曲家の作品を広く紹介した。
本公演では、当時の「歴史音楽会」のプログラムから、
没後250年のヘンデルと没後200年のハイドンにスポットを当てて再現し、
メンデルスゾーンの創作活動の原点とその魅力に迫る。

【日時】
2009年06月02日(火)
開場18:20 開演19:00
【場所】
サントリーホール ブルーローズ
【入場料】
全席自由¥2,000
【チケット取扱い】
サントリーホールチケットセンター:03-3584-9999
電子チケットぴあ:0570-02-9999〔320-306〕
CNプレイガイド:0570-08-9990
ローソンチケット:0570-000-407〔34893〕

◆ Program ◆


□ メンデルスゾーン:弦楽八重奏曲 変ホ長調 Op.20から 第1楽章(1825年作曲)

第1部:ヘンデルから受け継いだもの
□ ヘンデル:エアと変奏 ホ長調 HWV430「調子の良い鍛冶屋」(1841年演奏)
□ メンデルスゾーン:厳格な変奏曲 ニ短調 Op.54(1841年作曲)
□ ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV56から(1841年演奏)
□ ヘンデル:オラトリオ『サムソン』HWV57から(1847年「序曲」を演奏)
□ メンデルスゾーン:オラトリオ『エリア』Op.70から(1846年作曲、47年改訂)

第2部:ハイドンから受け継いだもの
□ ハイドン(メンデルスゾーン編曲):オラトリオ『四季』Hob.XXI-3から「序曲」(ピアノ連弾)(1820年編曲)
□ ハイドン:ピアノ三重奏曲 ハ長調 Hob.XV-27から 第1楽章(1838年演奏)
□ メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第1番 ニ短調 Op.49から 第1楽章(1839年作曲)
□ ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調 Hob.III - 77 (Op.76-3)「皇帝」から 第2楽章(1841年演奏)
□ メンデルスゾーン:弦楽四重奏曲第6番 ヘ短調 Op.80から 第2楽章、第4楽章(1847年作曲)
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東京正人吹奏楽団 第22回定期演奏会
東京正人吹奏楽団 第22回定期演奏会



東京正人吹奏楽団 第22回定期演奏会

指揮:鈴木正人

【日時】
2009年05月31日(日)
開場13:30 開演14:00
【場所】
練馬文化センター 大ホール
【入場料】
全席自由:前売¥800 当日¥1,000
【お問合せ】
http://tokyo-seijin.com/
office#@tokyo-seijin.com ※ メール送信時は@前の#を外し送信ください。

◆ Program ◆
□ 2009年度全日本吹奏楽コンクール課題曲より
 ■ マーチ「青空と太陽」/藤代敏裕
 ■ 16世紀のシャンソンによる変奏曲/諏訪雅彦
□ 風紋/保科洋
□ 三つのジャポニスム/真島俊夫
□ Adagiio Slowiianskiie(委嘱作品)/天野正道
□ 「GR」よりシンフォニック・セレクション/天野正道
□ 他
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