昨日のフェルマータ工房の様子です。

 

工房に入りきらないコンバスが、店舗側へと侵食してしまいました。。。

先日チェロの箱開けをしているとお伝えしてたので、かなりのジャングル具合です。

 

 

 

 

という訳で、フェルマータ工房はチェロやコントラバスの調整・修理も承っております。

お気軽にお問合せ下さい♫

 

 

ちなみに上写真のコントラバスは、ナット交換のご依頼などで一度全てのアクセサリを取り外しています。

ちょうどチェロも工房にいるので、駒と魂柱を並べて、大きさ比べをしてみました。

 

 

 

 

どうでしょう?

 

コントラバスの駒って大きいですよね〜。

ヴァイオリンの駒なんて、コンバスの脚の間にすっぽり納まってしまうほど小さいんですね。

魂柱とか、ヴァイオリンのネックですか!?ってくらいに太いですし。

 

 

 

欲を言えば、それぞれに駒の飾り切りをしたいのですが、ご予算もありますのでこのまま返却なんです。

駒の飾り切りは、実は音色を変化させてくれるんですよ。

セットヴァイオリンなどは、飾り切りをしていないものも多く、Eye(目玉みたいな部分)が小さいままで、音が詰まった感じになっているものもあります。

 

製作家や職人はそういったところに目が行ってしまうものなのです。汗

飾り切りのそれぞれに、作家さんの哲学やアイデンティティが垣間見られて、楽しいものですよ。

自分の楽器にのった駒と友人やオケのメンバーさんの駒を見比べてみるのも面白いと思いますよ〜。

 

魂柱調整とセットで、駒の調整もお願いしてみませんか?

音色の意外な変化に驚くこと間違いなしですよ!

 

 


コントラバスはこの様に送られてきます。

 

皆さん、悪さして 入れられないようご注意ください。

 

11月になりました。

今年ももう2ヶ月足らずで終了とは信じられませんね。

 

 

さぁ、前回のニクレスク氏所有楽器紹介では「次回はド級で」と書いていましたが、理由は写真をご覧いただければ判るはずです。

 

 

 

Giuseppe Guerrini コントラバス

 

商品詳細は→ SoundScape Giuseppe Guerrini

 

 

ところで、ド級の「ド」はどこから来ているかご存知ですか?

ドレミファソラシの「ド」では残念ながらありません...。

 

その昔、ドレッドノートという戦艦が存在していて、その大きさがとてつもなく大きかったことから、そう呼ばれるようになりました。

ギターで有名なC.F.マーチン社のギターサイズにもドレッドノート・サイズがあり、やはりボディサイズは一番大きく、一般的に「D-〇〇(丸には数字が入ります)」と呼ばれています。

 

 

という訳で改めて。

今回のド級はコントラバスの紹介です!←タイトルや写真でもうバレバレですけど... (^^;

 

 

まず楽器のプロフィールを紹介しましょう。

以前、鳥杢チェロを紹介している記事でも登場しました、ジュゼッペ・グエッリーニ(Giuseppe Guerrini)によるもので、製昨年は2002年、ミラノ イタリア製です。鳥杢チェロと似た黄色が少し濃いめに出ている美しいニスが塗られています。

 

音の反応は良く、クラシックからジャズベーシストまで、沢山の演奏家に試奏をしていただきましたが、“変な癖がなくニュートラルに音が出てくるので、自分の演奏スタイルにチューンアップするのが楽にできそう” という感想をそれぞれにいただいています。

弓でもピチカートでも自然に音が出てくるので、オケでもLiveハウスでも活躍できること間違いなし!

 

キズや汚れは無く、新品のような輝きを見せてくれています。

 

 

 

F字孔はこんな感じです。

 

 

 

 

 

 

見て下さい、このペグ回り。

贅沢に駆動部パーツが取り付けられています。

くすんでいないことからも、新品同様であることが判りますね。

 

 

健康状態の良いイタリア製のコントラバスを探している演奏家やお友達が周りにいませんか?

こちらのコントラバスをオススメしてみて下さい!

 

 

 

全4回に渡ってお届けしてきた、ニクレスク氏の楽器紹介。

ひとまずここでお開きです。

今まで紹介してきた楽器・楽弓で何か興味の惹かれるものはありましたか?

 

皆さんからの試奏予約をスタッフ一同こころよりお待ちしております。

気になったらまず電話0335577480まで。

いつもSoundScape並びにフェルマータ工房をご利用いただきありがとうございます。

 

では、素敵な11月をお迎えください♪

コンサートが多く催される季節になってきました。

いよいよ芸術の秋が本番ですね。

 

前回の分数楽器でもお伝えした通り、フェルマータ工房にも沢山の楽器と楽弓が入荷してきています。

ここから数回のブログ更新は、アントン・ニクレスクさんフェアと題して、弊社にやってきた彼所有の逸品を紹介していきたいと思います。

 

まず、アントン・ニクレスクさんとは誰?と言う方のために、彼のプロフィールを載せておきましょう。

 

 

 

◇アントン・ニクレスク

音楽一家の一人息子としてブカレストに生まれ、ブカレスト放送交響楽団のチェロソリストだった父親から、幼少時よりチェロの手ほどきを受ける。

Radu AldulescuやAntonio Janigro、Daniil Safranらにも師事し、12歳で自身初のコンサートに出演、14歳でソリストとしてオーケストラとの共演を果たす。

その後、数多くのコンクールにおいて賞や優秀な成績をおさめ、ミラノスカラ座の首席チェロソリストとして長年にわたり活躍を続ける。

ソリストとしても、ヨーロッパ各国をはじめアジア、北南米のオーケストラとも積極的に共演、またテレビ・ラジオの演奏録音も行なう。

チューリッヒやウィーンでは、弦楽トリオを結成しアンサンブルグループを主催しており、その活動の幅は多岐にわたる。

1996年より、ルーマニアのBrasov(ブラショヴ)フィルハーモニック・オーケストラのState Solistとなり、1997年からはイタリアのボローニャアカデミー(1666年創立)会員にも任命。

同時期にルーマニア国内に若者を対象とした基金を設立するなど、後身の育成にも尽力し、彼の生徒たちもドイツをはじめ主要な国際コンクールで優勝するなど、輝かしい成績をおさめている。

 

 

 

 

 

欧州では非常に有名な演奏家で、先日スタジオをご利用いただいた元チェコフィル(Cb)団員のJiri Rohanさんも交流があったことを話してくれました。日本人チェリストの中にもニクレスク氏に師事した人は少なくないのではないでしょうか。

 

その彼が所有していたチェロとコントラバスを、現在フェルマータ工房でお取り扱いしています。その中から、今回はチェロ2挺をピックアップしてみましょう。

 

 

 

Gliga Vasile Violincello

 

商品詳細ページはコチラ→ SoundScape Gliga Vasile

 

確かな腕を持つ職人がハンドメイドで製作するルーマニアの弦楽器製作メーカGliga。

でも、こちらのグリガはただのグリガではありませんっ。

ニクレスク氏本人がグリガの工房へ出向き、同社が演奏家だけに用意しているハイパフォーマンスチェロ6挺の中から選んだ選定品なんです!

名の通った演奏家でなければ案内してもらえず、試奏すらできないチェロがあるんですね。

話によると、じっくり弾き込んでこのチェロに決めたんだとか。

そんななかなかお目に掛かれないチェロが、今ならフェルマータで試奏可能です。

もちろん購入も可能です!!

 

 

特徴としては新作(2014)のため音が少し固く感じますが、通常ラインの更に上を行く楽器ですので、音質・音量共にとても良く美しい音色を響かせてくれます。

ここからじっくりと音を育てていけば、楽器もしっかり応えてくれることと思いますよ。

大変貴重なカーリーメイプルを横・裏板に使用しており、見た目も高級感が漂っていますし、所有欲を満足させてくれること間違いなしです。
※ カーリーメープル:波状に現れる杢で、バーズアイメープルにも劣らない非常に珍しい杢目として珍重されています。

 

同価格帯のチェロをお探しの方は、ぜひ試奏をしていただきたい1挺です。

 

 

 

 

続いて紹介するのは、

 

Giuseppe Guerrini Violincello

 

 

商品詳細ページはコチラ→ SoundScape Giuseppe Guerrini

 

 

 

◇Giuseppe Guerrini
1925年、アコーディオンの生産で有名なイタリアの都市カステルフィラルドに生まれる。

1950年代にストラッデラに移り、自身の木工工房を開始。

20代の頃、弦楽器の道を強く意識するとともに、同じくしてオールド弓への関心を強める。

60年初めになると新たにLa Musicaleという工房をミラノに構え弦楽器を精力的に製作を続ける。

品質の良い木材をクレモナの製作家に届けることを目的として、1970年代初頭に世界各地をまわり良材の確保に尽力。

クレモナの弦楽器協会の会員となり、様々なコンクールや展示会にも参加、招待されるなど、彼と彼の楽器は高く評価されている。2003年春、78歳で永眠。

 

 

音色もさることながら、やはり特徴的なバーズアイの杢が素晴らしいですね。

世界をまわって入手した最高品質の木材を利用しているのが良く判ります。

横・裏板・スクロールにの全体に渡って、鳥杢の美しい杢が入っているので、ぜひ皆様にも間近でご覧いただきたいものです。

こちらのチェロは既に数名のお客様に貸し出しを行なっており、非常に良い感想をいただいています。

また、購入された方にはアントン・ニクレスク直筆の手紙と写真が付いてくるポイント付き。

演奏用としてはもちろん、美術品としての価値も高い逸品です。

 

 

 

 

 

如何でしたか?

ある縁があって、今回、ニクレスク氏所有の楽器を弊社でご紹介が出来る運びとなりました。

一流の演奏家が選んだ楽器を実際に試奏、購入できるチャンスはなかなかありませんので、この機会に是非フェルマータ工房へお越しください。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

 

次回も同氏所有の楽器を紹介させていただきます、お楽しみにっ!

 

ラーセン社より、新たな弦が発売されました。

ラーセン マグナコア アリオーソ
ラーセン マグナコア アリオーソ

従来のマグナコアと比べ、アリオーソGC線は音のボリュームを損なうことなく、
従来よりも低いテンションを可能にしました。少ない弓圧で苦のない演奏が行なえます。
芯材は二重螺旋状に巻かれたスチールコアを採用し、ハイグレード・タングステンを
用いたフラットワイヤーを巻き線に使用しています。
ラーセン社が提供している各AD線ラインナップ(オリジナル、ソリスト)、特にマグナコアの
ミディアム・テンションとの相性が良く、お使いの楽器に新たな低弦の選択肢を与えてくれます。

オールドイタリーやコンテンポラリー楽器にもフィットしてくれることでしょう。
通の音楽家の皆さん、ラーセン・アリオーソの新しい音色と音質のコンビ―ネーションをぜひ体験してください。

購入はこちらから → ラーセン マグナコア アリオーソ

本日も残り少ない時間ですが、素敵な一日をお過ごしください。
☆アウトレット☆
Fiumebianca チェロケース







約3.3kgと軽量かつ、デザイン性、耐久性も兼ね備えているフューメビアンカチェロケースを、新品未使用品ですが、約6cm程の凹みが1箇所あるため、アウトレット価格でご提供。

お色はレッドで、カーボンファイバーに発泡コア材を使用したハイブリットタイプ。

弊社でも大変人気の高いケースになります。
限定1ケースですので、早い者勝ちです!!!

詳しくは→[訳あり・アウトレット]フューメビアンカ チェロケース

店頭で実際に見ていただくことも可能ですので、
気になられた方はお気軽にお問い合わせください(^^)

2006年のドイツ製チェロ「Rainer W.Leonhardt」が入荷いたしました♪

入荷した段階で小さな傷がありましたが弊社工房で全て修復済みで、状態もかなり良いと思われます。
木目もしっかりと入っており、音色も良くしっかり鳴ります。





ステップアップの楽器としても最適です。
この価格ではなかなか手に入らないチェロだと思いますので、
気になられた方は、お気軽にお問い合わせください(^^)

【ライナー・レオンハルト】
300年以上の長いヴァイオリン製作の伝統が受け継がれているミッテンバルドでこの工房は1926年アントン・ディートルにより始められた。
現代ミッテンバルトを代表する有名工房の一つ。
1968年には娘婿ヴィルフリード・レオンハルトが継ぎ、コントラバス及びチェロを製作、
1997年にライナー・レオンハルトが継ぎ、チェロを中心に製作。安定したドイツスタイルの作風で評価の高い楽器となっている。

詳しくは→Rainer W.Leonhardt チェロ 2006

試奏可能です。
試奏の際は、スタジオをご用意してお待ちしております♪

それでは、本日もご覧いただきありがとうございました。
三連休最終日、素敵な1日をお過ごしください。

本日は、ブルガリア製のチェロ2本をご紹介♪

「Stoyko Chobanov (ストイコ・コバノフ)」





ストイコ・コバノフは、現在ブルガリアを代表する製作家の一人です。
細部まで丁寧に作られており、明るめのニスが美しく輝きます。
バランスの取れた楽器で、深く豊かな音色から明るく輝かしい音色まで幅広く表現できます。

【Stoyko Chobanov】
ストイコ・コバノフは1975年にブルガリアのJambolで生まれ、幼い頃から絵画や彫刻を学ぶ。
1993年に美術学校のDechko Uzunovを卒業後、1995年にKazanlakに個人工房を建て、その後、BrusselsやMittenwald、Pisogne等で開かれたコンクールで金メダルを含む多くの賞を受賞。

詳しくは→Stoyko Chobanov

「Ivan Stankov(イワン・スタンコフ)」

イワン・スタンコフは、ストイコ・コバノフ同様、現在ブルガリアを代表する製作家の一人です。
輝きのある音色と、美しいニスの仕上げが評判を集めています。





【Ivan Stankov】
1967年生まれ。
1993年にブルガリアのカザンラックに移住し、楽器の修理や製作活動を始める。
イタリアのクレモナ学校の卒業生に師事。
イタリア大会で2009年に、ビオラ7位、チェロ6位を取る。

詳しくは→Ivan Stankov

どちらも新作なので、
弾き込んでいけばいくほど音のボリュームや音色の美しさが増すでしょう。

試奏可能ですので、気になられた方はお気軽にお問い合わせください♪
スタジオをご用意して、お待ちしております。

それでは、本日もご覧いただきありがとうございました。
素敵な火曜日をお過ごしください。

本日は、バイオリニスト「ヴィクトル・トレチャコフ」の生まれた日です。



ヴィクトル・トレチャコフ(1946年10月17日)はロシアのヴァイオリニスト・指揮者。クラスノヤルスクの軍楽隊員を父にもち、非常に早くから楽才を発揮した。1956年にモスクワ中央音楽学校でユーリ・ヤンケレヴィチの講義を受け、その後モスクワ音楽院に進む。1966年に19歳で、第3回チャイコフスキー国際コンクールの首位となり、招かれて国外に演奏旅行に赴いた。メンデルスゾーンやブラームス、チャイコフスキー、シベリウス、プロコフィエフやショスタコーヴィチなど大作曲家のヴァイオリン協奏曲を好んでおり、作品の解釈やレパートリーの選択にオイストラフの影響が顕著であるが、トレチャコフ独自の演奏様式は、
表情豊かなフレージングによってもたらされ、非の打ち所のない演奏技巧や音楽的な洞察の深さによって支えられている。
1987年にソ連人民芸術家に指名されており、そのほかにグリンカ賞や、ユーリ・バシュメト国際慈善基金のショスタコーヴィチ賞を授与されている。近年では、プーチン前ロシア大統領からも国家功労賞を授与された。
チャイコフスキー国際コンクールに優勝して以来、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団やウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、パリ管弦楽団、ドレスデン・シュターツカペレ、バンベルク交響楽団、NHK交響楽団、フィラデルフィア管弦楽団、シカゴ交響楽団、ダラス交響楽団、クリーヴランド管弦楽団、デトロイト交響楽団、ダラス交響楽団、ピッツバーグ交響楽団、トロント交響楽団など、世界のほぼすべての主要なオーケストラと共演しており、これまでにクリップスやケンペ、オーマンディ、ヨッフム、コンドラシン、ロストロポーヴィチ、フェドセーエフ、テミルカーノフ、ヤンソンス、ヤルヴィ、ペンデレツキ、プレヴィン、メータ、マゼール、レヴァインなどの著名な指揮者と共演してきた。
室内楽奏者としても積極的に演奏に携わり、ロストロポーヴィチやリヒテル、カガン、キーシン、レーピン、ヴェンゲーロフ、レオンスカヤやボロディン弦楽四重奏団と共演してきた。また、ワシーリー・ロバノフやユーリ・バシュメト、グートマンらとピアノ四重奏団として定期的に活動している。室内楽奏者としては、これまでコペンハーゲンやベルリン、ミュンヘン、パリ、リスボン、アテネ、イスタンブールを訪れている。長年にわたってモスクワ音楽院で指導を行い、1996年にはケルンでも教鞭を執った。
1986年から1994年までチャイコフスキー国際コンクールの審査委員長を務めた。
さらに、ブリュッセルやハノーファー、仙台、ヘルシンキの音楽コンクールでも審査員に加わっている。ウィキペディアより


本日は、イタリア製のチェロ「Daniela Solca」のご紹介です。

女性作家さんで、美しいオレンジ色のニスと木目、繊細な造りが目を引きます。
明るく華やいだ音色で、音抜けも良く遠鳴りします。





【Daniela Solca(ダニエラ・ソルカ)】
1977年スイスに生まれる。
クレモナヴァイオリン製作学校を卒業後、ダニエレ、ジョルジオスコラーリ のもと製作を学ぶ。卒業後、クレモナの街に工房を構え2006年にはトリエンナーレコンクールに出展。女性ならではの繊細な音色は高い評価を得ている。

詳しくは→Daniela Solca

試奏可能ですので気になられた方はお気軽にお問い合わせください♪
また、ご予算にご要望に応じて、その他チェロもご用意させていただきます。

それでは、本日もご覧いただきありがとうございました。
素敵な金曜日をお過ごしください。
本日は、商店街で三大学(武蔵野音楽大学、日本大学芸術学部、武蔵大学)による、
リレーパレードが行われ、盛り上がっていました♪



10月24日〜26日は武蔵野音楽大学の学園祭です(^^)

先日、チェロの選定のご予約が入っておりました。

ご予算に合わせて、イタリア・ドイツ製など計6本のチェロをご用意。





弾けるようになればなるほど、楽器に求めることやこだわりが沢山出てきますよね。
じっくり弾いていただき、最終的に1本に絞っていただきました。

弊社では、お客様のご予算・ご要望に合わせて、これぞという楽器を見つけるお手伝いをさせていただきます。
気になる楽器等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

それでは、本日もご覧いただきありがとうございました。
素敵な三連休をお過ごしください♪